2009年7月1日水曜日

カエルからの連想。

今、日本の大部分は梅雨です。梅雨のない北海道や、すでに梅雨明けした沖縄を除いて。
当然、家の外では、カエルの大合唱が始まっています。カエルの鳴き声が聞こえると、いよいよ夏の始まりを感じます。でも、これって普通はセミでしょうか?カエルの鳴き声で、夏を感じるなんていうのは、私だけでしょうか。

ところで、カエルといえば、両生類。両生類といえば、爬虫類。爬虫類といえば、ヘビ。ヘビといえば、レプティリアン(爬虫類人)。
↑こんな発想をしてしまうのは、デヴィッド・アイクの影響でしょうか?

以前、カエルツボカビ病という病気が、外国から入って来ると、日本の両生類が、壊滅的な打撃を受けるとか新聞に出ていましたが、どうなったのでしょうか?最近は、テレビや新聞で報道されてないようですが、無くなったわけではないでしょう。政治や経済の話題が多すぎて、そんな地味な話題はマスコミが取り上げてないだけなんでしょう。
今のところ、ここ岡山では特別、カエルが減ったという話は聞かないので、それほど、深刻な事態ではないのでしょうか?まあ、私は専門家ではないので、そんなことまでは分かりませんが。