もう、九月になりました。
月日の過ぎるのは早いものです。つい先日、梅雨が明けて、すぐにお盆になったかと思っていたんですが、もう九月になってしまいました。
そういえば、外ではコオロギとかの秋の虫が鳴いています。それに、朝晩はだいぶ涼しくなってきました。
さすがに、お盆を過ぎて九月になると、昼間はまだ暑いですが、朝晩は徐々に涼しくなってきています。また、日暮れもだんだん早くなってきているのが実感できます。
子供の頃には、こんなことは全然今の季節では感じたことがなかったように記憶していますが、これは歳をとったせいでしょうか?
もっとも、子供の頃は夏の終わりには夏休みの宿題に追われていて、それどころではなかったからかもしれません。
しかし、今年の夏は去年と比べて、あまり暑くならなかったように思います。異常気象(?)のせいか今年は雨が多くて梅雨がなかなか明けなかったのが原因なのかもしれませんが。
それとも、太陽活動のピークが過ぎて、これから地球の寒冷化が始まるのでしょうか? それとも、まだ始まらないのでしょうか?
どちらにせよ、二酸化炭素による地球の温暖化なんて作り話で、これは太陽活動が活発化しているせいらしいのです。それなのに、なぜ誰も本当の事を言わないのでしょうか? 特に、学者やマスコミは。
早い話が、これからは環境ビジネスで儲けようという魂胆なのでしょう。
特に、アル・ゴア。
自分の会社(General Investment Managrment)のプロモーション・フィルムでオスカーをもらい、本やら公演やらとの合わせ技でノーベル賞までもらったという、名を捨てて実をとった(大統領の座をブッシュ・ジュニアに譲った)というところでしょう。

