先日、「年金定期便」というのが届いたのですが、
私の将来の年金は悲惨なものです。
現在、私は52歳なのですが、受け取り予定額は月10万円もありませんでした。
今は私は会社員なので、厚生年金に入っているのですが、
若い頃は国民年金の時代が長かったので、あんまり年金をもらえないのは仕方がないのですが、
たとえ65歳まで、年金をかけ続けたとしても、ぎりぎり生活できる程度でしょう。
仮に年金財政が破綻しなかったとしてもですが。
これでは、真面目に年金を掛け続けるよりも、生活保護を受けてしまった方が得なのでは(?)
と思ってしまいます。
以前、国民年金の納付率が低いと問題になっていましたが、仕方がないのではないでしょうか?
まあ、社会的には誉められたことではないのですが、年金など収めずに、
将来、困ったら生活保護を受けして待ったほうが、はっきり言って得です。
ただし、将来も今のような生活保護制度が存在したらですが。
残念ながら、日本の財政状態ならば、遅かれ早かれ国家破綻は免れないでしょう。
したがって、年金を掛けていようが、掛けていまいが、将来、年金などもらえないのではないかと思っています。
年金も生活保護も無いと覚悟した方がいいかもしれません。
どちらにしても、我々庶民には明るい未来は期待できないかもしれません。
2011年3月20日日曜日
2011年1月30日日曜日
今年になって初めての投稿です。
時間の経つのは早いもので、
いつの間にか半年近くブログの更新をしていませんでした。
何しろ、このところなんだか忙しくて、
土日も祝日も、ずっと仕事仕事の毎日でした。
しかし、さすがに忙しさもピークを過ぎたようで、
今日は久々の休みです。
しかし、気が付けば穀物とか原油とかの高騰が始まっています。
それに加えて日本国債の格付けの格下げまで起きています。
日本の破産は避けられないのでしょうか?
この先、大いに不安ではありますが、一庶民にはどうすることもできないです。
もう、こうなったら、百年に一度の大恐慌をじかに体験できて幸運だとでも開き直るしかないでしょう。
いつの間にか半年近くブログの更新をしていませんでした。
何しろ、このところなんだか忙しくて、
土日も祝日も、ずっと仕事仕事の毎日でした。
しかし、さすがに忙しさもピークを過ぎたようで、
今日は久々の休みです。
しかし、気が付けば穀物とか原油とかの高騰が始まっています。
それに加えて日本国債の格付けの格下げまで起きています。
日本の破産は避けられないのでしょうか?
この先、大いに不安ではありますが、一庶民にはどうすることもできないです。
もう、こうなったら、百年に一度の大恐慌をじかに体験できて幸運だとでも開き直るしかないでしょう。
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